go_to_index 新刊案内 go_to_index



一般書店で買える大きな本、2冊出ました

超短編の世界
『超短編の世界』vol.2 創英社より2009年9月発売
赤井都作 超短編『三つの願い』収録 タカスギシンタロ選

 『超短編の世界』vol.1(創英社 タカスギシンタロ監修 2008.6.25発行)。500文字以内の小説を集めたアンソロジーです。この中に私の超短編2編『午後の林』『生』も収録されています。
 ワークショップで、「先生のお話は本屋さんでも読めますか?」と聞かれました。このたびの新刊『超短編の世界』は、ISBNがついていて本屋さんで売っています。もしかすると、大きな書店でないと見つからないかもしれないけれど… 。お取り寄せや、ネット書店でもぜひどうぞ。  
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未来妖怪 異形コレクション 『未来妖怪 異形コレクション』(光文社文庫 井上雅彦監修 2008.7.20発行)に超短編『都市式牛鬼』が収録されました! 19人の超短編作者による、アンソロジー中アンソロジー。井上雅彦監修の第40巻。朝松健、石神茉莉、平山瑞穂などの全編書き下ろし。ぜひお求めを。

bk1/ セブンアンドワイ/ Amazon

Microstory.org



エッセイを寄稿しました

2008年7月『本の手帳』第5号(特集・豆本女子)普及版に、受賞のいきさつをまとめたエッセイが掲載されています。ショッピングカートにも入りました【再入荷!】

■言壺では、豆本のイベント企画も行っています。豆本ツリー豆本がちゃぽんをプロデュース。

 

go_to_index 常時取扱店 go_to_index

【東京堂書店神田本店3階】 【クルや】 【タコシェ】 【流星堂】new


【東京堂書店神田本店3階】

  >>HP
東京都千代田区神田神保町1丁目17番地
tel 03-3291-5181/fax 03-3293-7857
営業時間 10:00〜20:00 年末年始除き無休営業
最寄り駅 JR線御茶ノ水駅より徒歩8分・地下鉄半蔵門線、都営線神保町駅より徒歩3分
>>Google神田豆本散策map
豆本販売 豆本販売 豆本販売 写真はクリックで拡大します

すずらん通りの神田本店で、言壺豆本のお取扱が新規に始まりました!(2008年10月より)売れています。
3階、レジの横に、豆本コーナーが設けられています。『寒中見舞』通常版、『手紙』などを委託しています(2010.1現在)
同じフロアには、言壺企画の大人気のがちゃぽんを設置。豆本が出てきます。
豆本が出てくるがちゃぽんあります!
豆本ツリー2008.12


【クルや】

  クルやロゴ 『MAHO-NIKKI』『まんまる』『月見珈琲』の常設■ノラやさんは、『クルや』としてリニューアルオープンしました。キーマカレー、ふわふわ卵オムライスやハンバーグなど、懐かし洋食とお酒のお店です。予算2000〜3000円くらいでおなかいっぱい。赤井豆本を常設展示販売。地図(月〜土17:30〜24:30/日曜日16:30〜23:00/LUNCH TIME土日のみ12:00〜14:30/火曜日定休)JR高円寺駅徒歩2分
豆本常設 豆本常設豆本展豆本展
写真はクリックで拡大します
Gallery Shopノラや豆本とその周辺展 の会場でした。ガード下のGallery Barノラやはワークショップや朗読会場。



【タコシェ】

 >>HP
12:00〜20:00無休 
東京都中野区中野5-52-15
中野ブロードウェイ3F
tel 03(5343)3010
営業時間 12:00〜20:00(年中無休)
最寄駅 JR・地下鉄東西線 中野駅 徒歩4分

活版印刷豆本店舗販売 活版豆本店舗販売 写真はクリックで拡大します

中野北口からアーケードを通り、中野ブロードウェイ3Fへ。ミニコミや小部数出版、インディーズ雑貨などが取り揃えられています。
入口入ってすぐ左手のガラス戸棚に豆本が、ミニコミ本棚にA5本が入っています。もしわからなかったら「言壺の作品を探しているのですが」とお気軽にお店の方へ声をかけてください。
『豆本づくりのいろは 夕焼け雲ノートキット』『手紙』『置換方程式』を委託しています。(2010.1時点)


【流星堂】

 >>HP
夕方から夜 年中無休(時々、臨時休業)
愛媛県四国中央市川之江町4057-2
tel 0896-56-5053

活版豆本店舗販売

「古雑貨屋&ギャラリー」
レトロチックで可愛いものを販売しています。銀河の片隅にある小さなお店です。
ネットショップも充実しています。
活版印刷で作った『手紙』を委託しています。(2009.1時点)



  

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イベントレポート
会場のようす こちら
ワークショップのようす 継ぎ表紙  夕焼け雲ノート

■赤井都個展「豆本づくりのいろは展 小さなワークスペース」1/15(金)〜2/6(土)日祝休 恵比寿駅より徒歩2分 Platform workshop同時開催>>個展情報や地図を印刷する(pdf)
豆本づくりのいろは展

豆本づくりのいろは展  小さなワークスペース

赤井都 個展
2010/1/15(金)〜2/6(土)

小さなデザイン室が、豆本空間になります。豆本『寒中見舞』などの
展示販売のほか、製作過程や道具を展示します。製本キットもあります。

個展会場:Platform
open 11:30〜19:30(日・祝休)
address 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-7-6陸中ビル1F
tel&fax 03-3446-5609
http://www.move-move.com/platform
JR恵比寿駅西口から徒歩2分。シノザキ不動産の右側の道を入り、まっすぐ進むと三菱東京UFJ銀行があり、通りを挟んだ斜め前。

豆本づくりのいろは展 豆本づくりのいろは展

赤井都 ワークショップ
和紙の『夕焼け雲ノート』を作る 1/30(土), 1/31(日)参加費4000円
継ぎ表紙の『これまでとこれからの物語』を作る 2/6(土), 2/7(日)参加費5000円
材料費込み・道具貸与 各回定員6名 予約はplatformへ

ワークショップ会場:MOVE Art Manegement 制作室
workshop 13:00〜15:30
address 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-8-14大黒ビル720
tel 03-5789-8218 fax 03-5789-8219
http://www.move-move.com/
入口は階段です。3階よりエレベーターで720号室へ


New Year Greetings展
2010年1月8日(金)〜1月17日(日) 12日(火)休み
会場=ギャラリー+カフェみずのそら
〒167-0042 東京都杉並区西荻北5-25-2
http://www.mizunosora.com/
企画=ananas press(山元伸子+都筑晶絵)
会場構成=山下桂樹




■豆本ツリー2009 東京堂書店神田本店3階

棚拡大中。販売品を豊富に取り揃え、『豆本づくりのいろは』作例も展示販売。キットもあります。
開催中「豆本ツリー2009」12月5日(土)〜12月25日
豆本がちゃぽんリバイバル特別バージョンがちゃがちゃ(完売)。
>>茶房高円寺書林による紹介記事


■活版工房雑貨店 11月22日(金)〜12月21日
東向島珈琲店Pua Mana 12月12日はカレー番長を迎えてのパーティ(御予約満席)



好評終了:地方紙2紙に記事掲載、 テレビ局1局で報道されました。
■佐佐木實作品展(盛岡)に、豆本も出ます
12月1日(火)〜6日(日) 10〜18時(最終日17時)
盛久ギャラリー 盛岡市中央通1-1-35 019-651-8421

(写真撮影 佐佐木實)


■豆本体験 12月5日(土)好評終了>>こんな豆本ができました
小津和紙 小津文化教室
『豆本づくりのいろは』作例の「その1 カード式豆本」を作ります。
小さなクリスマスカードづくり(1)12:30〜13:30(2)13:30〜14:20 1000円 お申し込み・お問い合わせは TEL:03-3662-1184 FAX:03-3663-9460(担当:中村)または直接小津和紙レジで

>>在廊予定 『水の手紙/空の余白』
【ご来場ありがとうございました】11月7日(土)〜11月29日(日)

12:00〜19:00(最終日〜18:00)月・火休 23日(祝)は営業
photo:YukiHashime
photo:YukiHashime
photo:YukiHashime
photo:YukiHashime

活版印刷の魅力に惹かれ、作品の一部に活字・活版を取り入れる作家が、少しずつ増えています。
本展示会では、活版を通じて知り合った5組7人が、豆本、手製本、版画、短歌など、それぞれのアプローチで、「文字」や「本」にまつわるファインプレス作品を展示します。
会場では、全員が参加するポストカードサイズの作品集(作品5枚、オリジナルケース入り)を、50部限定で販売。
カフェコーナーでは企画にちなみ、各自の作業部屋や本棚の一部を公開します。作品と見比べながら、お楽しみ下さい。
また、期間中に、赤井都による豆本ワークショップがあります(詳細は下記)。

     *

「水の手紙/空の余白」
  赤井都
  アナナプレス(山元伸子+都筑晶絵)
  阿部真弓
  尾田美樹
  山羊の木・海岸印刷(橋目侑季+石川美南)


GALLERY みずのそら
東京都杉並区西荻北5-25-2
tel/fax 03-3390-7590
http://www.mizunosora.com/


11/3(火・祝)群馬・地球屋でワークショップ 11:00〜好評終了 >>制作風景 お申し込み・お問い合わせは→TEL0279-20-5536 FAX0279-20-5537(地球屋・榛名)
10/31(土)〜11/8(日)地球屋榛名店で豆本フェア・豆本がちゃぽん出張版と豆本を販売
参加作家:赤井都(言壺)、五十嵐彪太(瓢箪堂)、武田若千(蓮月堂)、葉原あきよ(オレンジ宇宙工場)、小笠原麻子(ragdoll)、流川透明(ソラミミ)、quu(凱留狗工房)、九十九耕一(つくも堂まめ本舗)、木月禎子(山猫や)
豆本が出てくるがちゃぽんあります!



福岡の創作豆本展『豆本浪漫』〜第1章・旅立ちの扉と3つの鍵〜
会期 2009年10月23日〜26日
場所 ギャラリーセレスト(福岡市中央区大名)
小さな本から無限大に広がる可能性を感じてほしい。
そんな想いでふくまめプロジェクトが開催する創作豆本展です。 >>展示風景

第一高遠ブックフェスティバル参加
たくさんのご来場ありがとうございました●会期 2009年8月29,30日
会場 Tetsuro 396-1213長野県伊那市高遠町東高遠1444
協賛イベント「赤井都の豆本展と本にまつわる諸々のモノ」
川沿いの古民家で、赤井都の豆本と、活版工房雑貨店がこの日だけ開店。とっておきの紙モノ雑貨を見つけて下さい。在廊予定:29日16時くらい以降


●特別制作 川の豆本 6種
長野県高遠町の染色家の端布を使い、高遠をイメージした豆本を作りました。>>詳細
手製本の豆本展示販売 手製本の豆本展示販売

長辺約8cm、6種類(違う模様の布や紙もある、一点ものです)。制作数が少なく、柄がいろいろです。購入ご希望の方はお気軽にご連絡下さい。Tetsuro2009, 第一回高遠ブックフェスティバル出品作

短い期間でしたが、がちゃぽん目当てにお客さんがいらっしゃったりと、ありがとうございました。
豆本が出てくるがちゃぽんあります!
Armor's Pink Door
Armor's Pink Door合同展示会「豆本とブドウ店」参加 『手紙』シリーズと、がちゃぽんの販売があります。
期間 2009年9月11日(金)〜9月16日(水) 11:00〜20:00(最終日16:00まで)
場所 東京都豊島区長崎4-9-5 Armor's Pink Door  東京・東長崎にある、ハンドメイドの雑貨や洋服のセレクトショップ、ギャラリー、そしてフリーレンタルスペース。3つの顔を持つ不思議な空間


■Tetsuro2009 2009年7月17日〜26日 12時〜19時 396-1213長野県伊那市高遠町東高遠1444 TEL,FAX.0265-94-4535
■第一回高遠ブックフェスティバル 2009年8月29日10時〜18時, 30日10時〜16時 『赤井都の豆本展と本をとりまく諸々のモノ』 会場:Tetsuro 396-1213長野県伊那市高遠町東高遠1444 TEL,FAX.0265-94-4535 高遠ブックフェスティバル公式サイト


【『豆本とその周辺』展終了ありがとうございました!】>>最終日のようす >>オープン日のようす
4/30(木)〜6/14(日)「豆本とその周辺」展
 木〜日15:00〜22:00 高円寺Gallery Shopノラや 東京都杉並区高円寺南3-58-12 白川ビル1F(高円寺南側高架沿いを阿佐ヶ谷方面へ徒歩2分) tel/fax 03-5378-0774   赤井都在廊予定:4/30, 5/10, 5/21, 6/14など
★会期中、姉妹店Gallery Barノラやで初心者向け・2時間と少しでハードカバー豆本を作るワークショップ開催  5/6(水・祝)【好評終了>>WSのようす】  6/6(土)【好評終了>>WSのようす】   豆本作り+茶話会+プチ朗読  講師:赤井都 朗読:栗田ひづる  参加費5,000円(キット代込、道具貸与、要予約) 

豆本展
豆本作家・赤井都と、これまでコラボレートした作家たちの作品展。赤井都、海岸印刷、佐佐木實、関根朝子、ににむぎ(濱田映子)、三木弘志
赤井都作品展示:『籠込鳥』『雲捕獲記録』『はしきれ』『T-DOLL』『豆本十二ヵ月』『紳士のノート』『淑女のノート』『朝の土から拾う』『海潮音』+新作Makingなど
赤井都作品販売: 【新作】豆本『MAHO NIKKI + 90年後の交換日記』特装版、通常版(3万円)、『手紙』特別セット(1万2千円)、『第一の手紙』(1600円)、『第二の手紙』(1800円)、『第三の手紙』(1800円)、【新作】四六版『凪のゆくえ』(3000円)(未綴じ2000円)、【新作】スワロビーズ付豆本『お誕生日おめでとう』(500円)、『クレナイヨモギと二人の夜』製本キット(1700円)、【新作】『ビーズつき豆本キット』(1500円)
豆本展
活版フェスタ2009 【好評終了】5/2(土)〜11(月)活版凸凹フェスタ2009 13:00〜18:00(最終日は17:00まで) CCAAアートプラザ/ランプ坂ギャラリー 東京都新宿区四谷4―20 四谷ひろば(旧四谷第四小学校)A館
弘陽ブースに出品 【新作】豆本『MAHO NIKKI』通常版(3万円)、『手紙』特別セット(1万2千円)、『第一の手紙』(1600円)、『第二の手紙』(1800円)、『第三の手紙』(1800円)、【新作】四六版『凪のゆくえ』(3000円)(未綴じ2000円)>>開催風景


製本倶楽部展 【好評終了】4/29(水)〜5/6(水)東京製本倶楽部展「紙の技、本の技」>>会場のようす 目黒区美術館区民ギャラリー 出品 触れない展示『籠込鳥』『雲捕獲記録』『寒中見舞』 触れる展示『手紙』特別セット、『MAHO NIKKI + 90年後の交換日記』特装版、『MAHO NIKKI』通常版、『凪のゆくえ』未綴じ



4/25(土), 4/26(日)かんたん&たのしいビーズつき豆本
世田谷アートフリマ内イベントです。初心者向けワークショップ。小学校4年生から大人まで対象。
短いお話(印刷済。『お誕生日おめでとう』)をとじて、豆本を作りましょう。ビーズのしっぽをつけたり、デコシールを貼って遊びます。自分でオリジナル豆本を作ってみたい人にポイントミニレクチャー付。
三軒茶屋キャロットタワー3F
各日 12:00〜13:00、14:00〜15:00、16:00〜17:00 参加費 800円
対象年齢は、小学校4年生から大人まで。
4月25日、26日それぞれ当日、3階会場にて参加受付します!(アートフリマ開催前の予約なし)
setagaya


3/7(土)〜3/29(日)第2回ブックマーク名古屋 「豆本」 はじめまして展 -miniature book exhibition- in n.r.e.-plan(名古屋市中区大須3-42-6 ともしびアパート202号)参加


space461dm 赤井都の豆本展
2009年3月15日(日)〜3月22日(日)12:00〜18:00
(*15日のみ13:00〜18:00 会期中無休 最終日17:00)
赤井都の豆本ワークショップ
3月14日(土)13:00〜16:00,17:00〜20:00
3月15日(日)10:00〜13:00
開催のもようはこちら
■会場:広島県福山市芦田町上有地461 space461
■予約、問い合わせ先:084-958-2594(平田)
 


豆本ツリー始まりました。11/15-12/25

豆本ツリー2008 豆本ツリー2008 豆本ツリー2008 豆本ツリー2008 豆本ツリー2008 豆本ツリー2008
豆本ツリー >>hp
12/19朝日新聞朝刊(東京面)で紹介されました! 会期:2008年11月15日(土)〜12月25日(木)10:00〜20:00【好評終了】

場所:東京堂書店神田本店3階
入場料:無料
 豆本をぶらさげた豆本ツリーが、本の街神田に出現。豆本は14人の作家による創作豆本。気に入った豆本を、ツリーからはずして購入します。見本や作品・作者説明は、ギフトボックスのイメージで、ツリーの足元に並んでいます。本が好きな大人のための、クリスマスツリーです。言壺企画。
 赤井出品作
  『手紙』特別函入・リボン付ギフトパッケージ 12100円
  『第一の手紙』・リボン付ギフトパッケージ 1700円
  『第二の手紙』・リボン付ギフトパッケージ 1900円
  『第三の手紙』・リボン付ギフトパッケージ 1900円
  『第一の手紙』1600円(おまけ付あり。探して下さい)
  『第二の手紙』1800円(おまけ付あり。探して下さい)
  『第三の手紙』1800円(おまけ付あり。探して下さい)



「活版工房雑貨店 vol.2」 >>hp
活版工房雑貨店 vol.2活版工房雑貨店 vol.2活版工房雑貨店 vol.2
活版印刷を使った作品を展示販売します。季節のカード、ステーショナリー、豆本
参加作者:赤井都、海岸印刷、金子瞳美、東條メリー、三木弘志
会期:2008年11月22日(土)〜12月21日(日)【好評終了】
12月13日(土)15〜18時「活版工房喫茶室」には60人以上が集まる大盛況でした。


>>地図などをまとめてプリントアウト(pdf)

場所:東向島珈琲店 Pua mana
〒131-0032
東京都墨田区東向島1−34−7
TEL&FAX 03-3612-4178
(東武伊勢崎線 曳舟駅から徒歩5分)
地図:google map
営業時間:第1部 CAFE 8:00〜20:00(水曜日 定休 ※11月は休みなしでの営業です)
           第2部 BAR 20:00〜27:00(日・月曜日 定休日)
※20:00以降ご滞在のお客様はテーブルチャージ400円が別途かかります。
※メニューも1部と2部では変わります。
喫茶スペース:27席(喫煙席13席、禁煙席14席)

 赤井出品作
  『寒中見舞』通常版 15000円
  『手紙』特別函入 12100円
  『第一の手紙』1600円
  『第二の手紙』1800円
  『第三の手紙』1800円

12月13日(土)15〜18時「活版工房喫茶室」 参加費500円(1ドリンク、特製スイーツ付)
カフェを貸しきっての立食です。名刺をご持参下さい。プライベートやお仕事の交流に、お気軽にどうぞ。


第28回西荻ブックマーク 「超短編の世界」 >>hp
日時:2008年12月14日(日)16:30受付/17:00開演 19:00終了予定【好評終了】

場所:こけしや別館2F
入場料:1000円 定員100名
西荻で毎月一回開催の本のイベント、第28回は「超短編の世界」。前半は佐藤弓生トークショー、タカスギシンタロ、松本楽志による進行。後半は超短編朗読。赤井は自作朗読します。


物販あります
 『手紙』特別函入 12000円
 『第一の手紙』 1600円
 『第二の手紙』 1800円
 『第三の手紙』 1800円
 『寒中見舞』 15000円
 「本の手帳 第5号 豆本女子」 1000円


ふくまめプロジェクト豆本展「ひと箱豆本市」in BOOKUOKA 2008
ひと箱豆本市 ひと箱豆本市
>>レポートブログ
会期:2008年11月16日(日)〜11月24日(月・祝)11:00〜19:00 ※最終日は13:00まで【好評終了】

場所:紺屋2023(こんやにいまるにいさん)の1F『Konya cafe』福岡市中央区大名
入場料:無料
福岡の本のイベントBOOKUOKAの共催イベントです。20人の作家が「ひと箱」を使って、オリジナルの豆本作品を展示します。購入可能な作品もあります。妹分の「豆本ガチャポン」も登場。
 赤井出品作
  『寒中見舞』通常版 15000円
  『手紙』特別函入 12000円
  『第一の手紙』1600円
  『第二の手紙』1800円
  『第三の手紙』1800円
  『クレナイヨモギと二人の夜』製本済1700円
  『クレナイヨモギと二人の夜』キット1700円

 ワークショップ【既に満席】11/23 14:30-16:30
 トークショー「豆本の楽しみ」11/24 14:00-16:00警固教会【好評終了】


 豆本フェスタ 盛況終了 ありがとうございました。
『寒中見舞』特装版は、初日の朝一に大人買いされました。『手紙』特装版も完売。『寒中見舞』通常版も、下の写真から半分くらいになりました。トークショー、ワークショップも賑わいました。
 ■開催日 2008年10月12日(日)・13日(月、祝日)10:30〜18:00〈開場2時間前から行列ができたため時間を早めてオープンしました。2日間で約1000人の入場がありました。〉
 ■開催場所 東京古書会館 最寄り駅 東京メトロ「神保町」駅、JR「お茶の水」駅
 ■入場料 700円(パンフレット『豆本読本』代)

豆本フェスタ 豆本フェスタ
 10/12(日)
10:30-17:30 作品販売『寒中見舞』『クレナイヨモギと二人の夜』など 新刊も出ます(地下1F大ホール)
11:00-13:00 豆本作りワークショップ「洋本の豆本を作る」(2F)材料費込、道具貸与 参加費5000円【満席終了】
15:00-17:00 豆本トークショー「豆本女子」赤井都×nanakikae(7F)おまけいろいろつき入場券700円 【好評終了】
 13(月祝)
10:30-17:30 作品販売『寒中見舞』『クレナイヨモギと二人の夜』など(地下1F大ホール)
15:00-17:00 豆本作りワークショップ「洋本の豆本を作る」(2F)材料費込、道具貸与 参加費5000円【ほぼ満席終了】

ワークショップは、好評の『クレナイヨモギと二人の夜』オリジナルキットでハードカバーを作ります。>>前回WS世田谷のようす
今回の神保町でのワークショップ・トークショーのお申し込みは、豆本フェスタ実行委員会(田中栞mailまたはtel:045-431-1260)へお名前とご連絡先をお願いします。折り返し詳しいご案内を差し上げます。


5/31(土), 6/1(日)【満席抽選・好評終了>>開催のようす>>赤井ブログ】 世田谷文化生活情報センター生活工房「大人のものづくりワークショップ」
  「言葉をつづる 豆本作り」キャロットタワー4F 13時〜17時 3500円
   往復葉書で生活工房へ応募
活版凸凹フェスタ2008でこのチラシも配布しました


5/25(日)【和気藹々終了>>開催のようす朝日カルチャーセンター千葉で、豆本作りワークショップ公開講座
『豆本の楽しみ』    三井ガーデンホテル千葉 12時半〜15時    会員2500円 一般2800円 教材費1400円 043-227-0131


5/2(金)−12(月) 【たくさんのご来場どうもありがとうございました】 「活版凸凹フェスタ2008」 主催:朗文堂 アダナ・プレス倶楽部
  11:00−18:00(最終日は17:00まで)CCAAアートプラザ/ギャラリーランプ2・3
  東京都新宿区四谷4-20 四谷ひろば(旧四谷第四小学校)A館
  「弘陽」ブースより新作『寒中見舞 Greetings from Here』を出品します。組版や印刷したページを、期間中常時ご覧いただけます。
  さらに、特装版完成品を、赤井が在席している時にご覧いただけます。
   赤井在席予定: 5/4(日), 7(水), 12(月)

>>会場のようす


初心者でも豆本が作れます。

豆本の午後

■豆本作りワークショップ&茶話会(プチ朗読付)
■4月27日(日)13:00〜16:00

■材料費+講師料+フリードリンクと手作りおやつ+朗読
 (栗田ひづる友情出演)込 4500円
■定員12名【満席にて好評終了しました】
■御予約は、からお名前と人数をお知らせください。
■場所 ギャラリーバー<ノラや(個展会場=「ギャラリーショップノラや」から徒歩1分の高架下)

  Google高円寺豆本散策Map
  電話 03-3310-2020

豆本の午後 内容
13:00〜15:00赤井都豆本作りワークショップ
 赤井都オリジナルの豆本製本キットを使って、プラモデルのように本を組み立ててゆきます。初心者でも2時間で豆本ができます! ハードカバーの内側に何が入っているかがわかります。きれいに仕上げるコツも経験に基づき惜しみなく伝授。作業中溜息厳禁(部品が吹き飛びます)。作るのは、美しいスピンのついた、憧れの本格ハードカバー。本文紙はキラキラパール紙、中身はちょっとせつない恋愛超短編。
15:00〜16:00茶話会(〆はプチ朗読)
 豆本、豆本作り、コンテスト、聞きたいことは何でも聞いて。ワークショップの疲れを、ノラや特製おいしい手作りおやつと淹れたての飲み物が即効癒します。最後の15分には、栗田ひづるが友情出演。プロの生朗読が思い出作りに拍車をかける、豆本に浸る日曜午後の満足プラン。

■講師 赤井都 「にしおぎブックマーク」「世田谷生活工房」「アンダーグラウンド・ブックカフェ」豆本作りワークショップで好評だったキットを使います
■朗読 栗田ひづる ナレーター、声優(シグマセブン所属) TV、ラジオ、舞台等出演多数。赤井豆本を耳からも


3/11(火)〜16(日)三越千葉店8階・特設会場
   「カルチャーセンター千葉フェア」に豆本を出品


3/20(木)-23(日) 福岡の手作り豆本展「ふくまめ」出品
     福岡市中央区ギャラリーセレスト 11〜19時 092-771-7144 入場無料


豆本展

『言壺 赤井都 豆本展』


ミニチュアブック協会(Miniature Book Society. Inc)の最高賞を2006年日本人初受賞、2007年連続受賞した赤井都の初個展。オリジナル超短編を、作者自らが装訂し、手製本した創作豆本を、展示即売します。記憶に残る読書体験を。

■期間
 2008.1.7(Mon)〜2.29(Fri) 13:00〜20:00 ※水曜定休
         ↑会期が一ヶ月延びました!

■会場
 GALLERY SHOP ノラや
 JR高円寺高架沿いを阿佐ヶ谷方向へ徒歩2分
 東京都杉並区高円寺南3-58-12 白川ビル1F
 http://www.noraya.jp  tel/fax 03-5378-0774
ノラや地図

個展会場は高架<横>です。わかりやすいGoogle 高円寺豆本散策Mapをご覧下さい。

DM配布協力書店:  かげろう文庫様  呂古書房様  西秋書店美篶堂様  リリパット様   タコシェポラン書房茶房高円寺書林様  アートバード・ブックス音羽館にわとり文庫興居島屋様  恵文社一乗寺店

個展・豆本紹介
2007.12.1 東京製本倶楽部会報52号
2007.12.5 NHK千葉FM『ひるどき情報ちば 情報プリズム』
2007.12.18 ジャパンエフエムネットワーク『Open Sesami Brand New I』
2008.1.12 東京新聞朝刊
2008.1.28 ニッポン放送『高嶋ひでたけの特ダネラジオ 夕焼けホットライン』
2008.2.1 東京製本倶楽部会報53号
2008.2.10 読売新聞日曜版『夢塾』

個展のようす  ブログ3/1

【満席にて終了しました】初めてでも大丈夫。

豆本を作ろう!

■豆本作りワークショップ&茶話会(プチ朗読付)
■1月20日(日)13:00〜16:00

■定員15名
■材料費+講師料+フリードリンクと手作りおやつ+朗読
 (栗田ひづる友情出演)込 4500円
■御予約は、赤井都豆本展会場でお申し込みいただくか、
下記へお名前と人数をお知らせください。
   am☆miobox.jp ☆をあっとまーくに【満席になりました】
■場所 ギャラリーバーノラや(個展会場=「ギャラリーショップノラや」から徒歩1分の高架下)
  ↑上の地図をごらんください。
  電話 03-3310-2020

豆本を作ろう! 内容
13:00〜15:00赤井都豆本作りワークショップ
 赤井都オリジナルの豆本製本キットを使って、プラモデルのように本を組み立ててゆきます。初心者でも2時間で豆本ができます! ハードカバーの内側に何が入っているかがわかります。きれいに仕上げるコツも経験に基づき惜しみなく伝授。作業中溜息厳禁(部品が吹き飛びます)。作るのは、美しいスピンのついた、憧れの本格ハードカバー。本文紙はキラキラパール紙、中身はちょっとせつない恋愛超短編。
15:00〜16:00茶話会(〆はプチ朗読)
 豆本、豆本作り、コンテスト、聞きたいことは何でも聞いて。ワークショップの疲れを、ノラや特製おいしい手作りおやつと淹れたての飲み物が即効癒します。最後の15分には、栗田ひづるが友情出演。プロの生朗読が思い出作りに拍車をかける、豆本に浸る日曜午後の満足プラン。

■講師 赤井都 「にしおぎブックマーク」「世田谷生活工房」「アンダーグラウンド・ブックカフェ」豆本作りワークショップで好評だったキットを使います
■朗読 栗田ひづる ナレーター、声優(シグマセブン所属) TV、ラジオ、舞台等出演多数。赤井豆本を耳からも

 

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【好評終了】
〜秋の豆本朗読会〜


豆本朗読会
朗読者: 栗田ひづる(ナレーター、声優 シグマセブン所属)

[1回目公演]11/20(火)茶房高円寺書林 14:00 open 14:30 start

[2回目公演]11/20(火)茶房高円寺書林 19:00 open 19:30 start

[3回目公演]11/23(祝・金)Galleryノラや(高円寺駅至近)14:00 open 14:30 start 終演後希望者でお茶と軽食の打ち上げあり

Entrance \1000 +1drink\500
朗読時間は約1時間です。


栗田ひづる ナレーター・声優(シグマセブン所属)
現在TV・ラジオなどの番組・CM、VPのナレーションを中心に活動するかたわら、「夢吽空」「錬磨の会」に参加し舞台やライヴでの語りの活動も。

主な出演作品
フジテレビ『F2』『F2・X』『F2・スマイル』
      『爆笑問題☆伝説の天才』バラート・クラーラ役
日本テレビ『テレつく!』『ザ・世界仰天ニュース』
テレビ朝日『優香・オセロ中島のニューカレドニア』
テレビ東京『ハゲタカウォーズ』
その他多数


【盛況終了】第6回文学フリマ「超短編マッチ箱」ブースに、言壺の超短編本『朝露1ダース』他を委託しました。お買い上げいただいた皆様、ありがとうございました。

【好評終了】
秋のUBC 10/14-16 神保町
東京古書会館アンダーグラウンド・ブック・カフェ「地下室の古書展」vol.10にて展示販売、豆本ワークショップ

赤井都の豆本作りワークショップ
豆本キット 日時 10月16日(火)
場所 東京古書会館地下ホール
定員 6名(要予約)13:00〜15:00満席 2コマ目15:30〜17:30
予約先 am@miobox.jp
料金 2500円(当日精算)
持ち物 手ぶらで大丈夫ですが、もし和裁用へらがありましたらお持ちください。

初心者向けの講習です。オリジナルキットを使って、小ささは充分なハードカバー豆本を作ります。
(角背上製、糸とじ、赤井都オリジナル超短編「クレナイヨモギと二人の夜」全40pの小説本〜印刷済)
プラモデルのように本を組み立ててゆきます。
本の内側に何が入っているかわかります!
出来上がりサイズは、縦4cm横2.7cm。作業中ため息厳禁(部品が吹き飛びます)

にしおぎブックマーク、世田谷生活工房でのワークショップと同じ内容ですが、会場の関係でより少人数制のクラスです。手元がよく見えるチャンス! 初めての方でも、2時間で美しい自分の豆本を作り上げることができます。初めての方に丁寧に指導します。経験者にも役立つコツや発見があります。


【好評終了】テレビ2局でも放送されました
「本と蔵書票の楽しみ」展
★MBS受賞作『籠込鳥』を始めとした豆本を出品します。物販もあります。

籠込鳥 2007年10月2日(火)〜15日(月)、期間中無休
11:00〜18:00  入場無料
会場 空間舎 〒030-0801 青森市新町2-5-4-2F
電話017-723-5387

*ワークショップ 10月6日(土)〜8日(月)
消しゴム版画で蔵書票・3500円/消しゴム版画を押した布で和本づくり・6000円/消しゴム版画を押した布で文庫本をハードカバーに改装・6000円 いずれも材料費込み(小学生割引あり)(講師・田中栞)
*ワークショップの後には、田中栞の「本のことなら何でも相談室」(10月6日〜8日)・工藤譲さんご夫妻と蔵書票交換会&蔵書票裏話を聞く会(10月6日・7日)があります。参加費500円(お茶&お菓子つき)
*ワークショップとお茶会は、空間舎へご予約をお願いいたします。


箱の中の豆本たち 【好評終了】世田谷キャロットタワー3F生活工房ギャラリー
箱の中の豆本たち

27人の作者が、一つずつの箱に豆本を入れました。多くは触わってごらんいただけます。ガラスケースには豆本国際コンペ受賞作なども入り、小さなスペースながら濃い展示です。本を作りたいという気持ちが形を生み、小さなパワーを皆さんに向けて発しています。

豆本作りワークショップ9/22(土)14:00-16:00 13人の参加者が、なごやかかつ真剣な雰囲気のもと、2時間で豆本を作り上げました。


箱の中の豆本たち 〜小さな豆本の小さな展覧会〜
★展示、物販、豆本作りワークショップを行います。
★赤井の在廊日は、24(月・祝)11-16時、26(水)14-18時半です。
会期:2007年9月21日(金)〜2007年9月30日(日)
時間:9時〜20時
会場:世田谷キャロットタワー3F生活工房ギャラリー(三軒茶屋駅上)
※期間中無休・入場無料

■赤井都の豆本作りワークショップ

豆本キット オリジナルキットを使って、カプセルサイズの豆本2種、アコーディオン折本と、あこがれの本格ハードカバーを作ります。
キットを使って、プラモデルのように本を組み立ててゆきます。

【日時】 9月22日(土)14:00〜16:00(終了予定)
【会場】 世田谷文化生活情報センター 生活工房 4階 ワークショップA(三軒茶屋・キャロットタワー)
【持ち物】 もしあれば、裁縫用へら(持っていない人は手ぶらでかまいません)
【参加費】 2,500円
【定員】 20名
【対象】 小学4年生以上

申込みは生活工房まで(すべて先着順)。【好評終了】


7/10〜8/10 プレゼント応募を受け付けました
Miniature Book Societyのカタログ1部を1名様にさしあげます。
『籠込鳥』が受賞作品として掲載されている2006年版、内容はこちらのpdfと同じで、 フルカラーのきれいな小冊子です。
希望される方は、Contact Formからご応募ください。
メッセージタイトルを「プレゼント」とし、お名前・メールアドレスを記入の上、送信してください。
もし当選した場合は、お名前を言壺HP上で発表させていただきますので、お好きなハンドルでどうぞ。
当選の場合はご記入のメールアドレスへ連絡差し上げ、郵送先住所・宛名をお聞きします。
メッセージ本文を記入される必要はありません。
ご応募は、どなたでも。(これまで言壺で買い物してないんだけど、とかは考えなくて結構です。それは全く問いません。)
送信された情報は、プレゼント到着確認後に破棄します。

豆本カタログプレゼント
当選されたのは、田口富士夫様です。 応募された方一人ずつに一様乱数を発生させる、厳正な抽選を行いました。


6/11〜7/2 青山ブックセンター本店『ABC de タイポグラフィ!』展に海岸印刷が出展し、『雲捕獲記録』を展示販売しました。青山で見てもらえる機会を作ってくださった関係者の皆様、ご来場の皆様、お買い上げの皆様、どうもありがとうございました。
ABCタイポグラフィ 活版豆本展示販売

 6/2 茶房高円寺書林では、入って正面の柱のところ(ブックスペースとカフェスペースの境あたり)に置いていましたが、今はドア近くの本棚のほうへ移動しました。詳細は>>マメBOOKS HP
活版豆本店舗販売

【5/31 月箱での販売をいったん終了しました】12:00-20:00 日休 tel:03-4400-3721 >>HP,地図
 渋谷と代官山の間に位置します。渋谷駅西口から、歩道橋を渡り、インフォスタワー横を通り、桜丘郵便局を左へ。こちらは手作り雑貨ショップ。手作りパワーが各箱に詰まっています。
活版豆本店舗販売
 こちらは、ににむぎとのコラボ発祥の地ということで、レジ前天開き箱に特装・上製を置いています。契約を更新し、ここは5月までです。『ミニ掛け軸』『置換方程式』『朝露1ダース』ガチャ豆も置いています。
活版豆本店舗販売


好評終了2007年5月13日14:00-16:00(13:15受付開始):にしおぎブックマーク「ワークショップ 初めての豆本づくり」
参加費2500円 定員20名 要予約
開催場所 スタジオ「マーレ」(西荻窪駅近く)
準備するもの 糊、裁縫セット(はさみ・糸・針)ご持参ください。
豆本の作り方講習
参加ご希望の方は、にしおぎブックマークHPからご予約ください。初心者向けの講習を予定しています。オリジナルキットを使って、不器用さんでも作れる簡単なアコーディオン折本、そして中綴じ上製本、小ささは十分な2冊を作る予定です(写真は並装ですが、ワークショップではハードカバーをつけます)。カプセルケース付。講座の最初には、豆本の歴史や種類について簡単な紹介もします。休憩時間に見たり触れたりできるように、豆本コレクション(ささやかですが)や本の作り方本などの参考図書、ふだん使っている製本道具なども持っていくので、これから始めようと思っている方・もう少し進化したいと思っている方には、いろいろ参考になると思います。


 オンライン文芸マガジン『回廊』4/15発行第10号は記念特集号。第7号で提供した「THE OTHER NIGHT OF CRIMSON MUGWORT」が、人気投票で、超短編部門作品別1位に選ばれました。ありがとうございます。私の超短編は、あと第8号にも掲載されています。20代中心の雑誌、ブラッディロマンスな超短編が好まれて嬉しいです。


2007年4月8日(日) 11:00〜15:30: たいへんな盛況でした。来ていただいた皆様、スタッフの皆様、どうもありがとうございました。新刊豆本「雲捕獲記録 Dancing on the Cloud」初売りしました。
自作豆本の展示・即売会『第2回まめまつり』
 【瓢箪堂と「マメBOOKS」名で合同出店 ブース117(受付から一番遠い部屋の奥)】
 一般入場11時から、パンフレット代として要500円
 場所:東京卸商センター(JR線・都営浅草線浅草橋駅より徒歩3分)


【好評終了イベント】2007年1月4日(木)-30日(火):
豆本 創作豆本の合同展『新春マメBOOKS』です。
 場所:高円寺・ノラや
 こぢんまりした隠れ家的呑み屋さんを舞台に、豆本初売りで目出度く。
 朗読会イベントもあります。


 2007/01/25/売り切れになっていたガチャ豆3カプセルセット、通販再開しました。『朝のパン』『昆虫』『青い道』『アサツユ』各種が入ります。

 

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【好評終了。朗読会盛況、そして豆本ツリーはきゅうきょ渋谷にも行く展開に】
12月12日(火)-18日(月):
豆本 創作豆本の合同展『マメBOOKSクリスマス』です。
 場所:江古田・Cafe FLYING TEAPOT
 クリスマス前の一週間、おしゃれなカフェでの開催。ギフトに豆本をゲット!
 朗読会イベントも企画。


累計1000部御礼壁紙を作りました。ダウンロードはご自由に。(11/27)
800*600 1024*768 1400*1050 800*600 1024*768 1400*1050

言壺の次の活動予定は『マメBOOKSクリスマス』です。「あれがやっぱり欲しかったなあ」と思っているなら、クリスマスツリーから、ギフトラッピングされた豆本をもぎってみませんか。会期中に、豆本朗読会もあります。朗読会はできるだけ予約をどうぞ。

ガチャ豆本通販開始しました。
ペーパーの「当たり」について: イベントで配付したペーパーには、「当たり」のペーパーがあります。ミニ掛け軸欄を見てください。そこに「当たり」と書いてあれば、ミニ掛け軸1本プレゼントです! メールでご連絡ください。

第5回文学フリマと、クリエーターズマーケットで言壺ブースに来てくださった皆様、クリマ委託先のバロン堂さん、言壺ブースの接客お手伝いしてくれた水口さん、サインペンや百円玉で救ってくださった近隣ブース様、ガチャ豆作品提供をしてくれた超短編マッチ箱さん瓢箪堂さん、そしてスタッフの皆様、ありがとうございました。

11月12日(日)11:00〜16:00:
文学オンリーイベント『第5回文学フリマ』に直参します。
 【A-80】 一般参加者入場無料
 場所:秋葉原中小企業振興公社(JR線・東京メトロ日比谷線 秋葉原駅徒歩3分、都営地下鉄新宿線 岩本町駅徒歩5分)
 出品作品予定:『はしきれ(豆本)』『籠込鳥(豆本)』『T-DOLL(小本)』『朝露1ダース(A5)』『置換方程式(A5)』+文学ガチャポン

11月11(土),12日(日)
クリエーターズマーケット名古屋バロン堂F110にガチャ豆や『はしきれ』委託!
*****委託作品一覧*****
ガチャポン豆本『くまころりん』『海の花嫁』各100円
ハードカバー豆本『はしきれ』3500円, 『T-DOLL』2000円
人気売り切り間近『ミニ掛け軸』各100円
これも残り3つ売り切り間近『読求詞』200円
A5読み本『置換方程式』1000円, 『朝露1ダース』300円


2006.10.23.NHKFM千葉『まるごと千葉60分』の「きょうのこの人」で放送されました。

2006.10.23.ガチャポン豆本通販について、遠隔地の方からリクエストをいただいています。11/12イベント以降に、通販開始を予定しています。

2006.10.10.『籠込鳥』の籠は、お届け一週間以内でしたら、お取り扱い中の事故でも交換に応じます。ご遠慮なくご連絡ください。

2006.9.13.通販で、損害補償の充実した発送方法に対応いたします。書留(書留料金420円が通常料金にプラスされます)、時間指定のできるゆうぱっく(地域別料金表60サイズ)での送付には、個別に対応いたしますので、ショッピングカート「コメント」欄でお申し付けください。

9.4.『籠込鳥』が、The 2006 Miniature Book Society Competitionで受賞しました!   コンテストはMiniature Book Society(ミニチュアブック協会)主催でアメリカで開かれていて、全世界から応募があります。毎年3点のDistinguished Award Winner Books(特別優秀賞)が選ばれますが、その一つに選ばれました。特別優秀賞の三作品の間に順位はなく、最高賞です。Miniature Book Societyの22年間の国際コンペの歴史で、日本からの受賞は初めてだそうです。
>>受賞を伝えるメール日本語訳 >>急遽open English Page >>PJニュース「日本の“現代豆本”が国際コンペで初受賞!」

次の『マメBOOKS』は:
12/12(火)-18(月)in 江古田・Cafe FLYING TEAPOT
クリスマス前の一週間です。ギフトに豆本をゲット!
1月 in 高円寺・ノラや
豆本初売りで目出度く。
それぞれに特別なお楽しみを企画中です。


2006.8.24.当ホームページに、たくさんの更新を行いました。
★豆本新作がショッピングカートに入りました。「冊子小包」の送料表示もされるようになりました。
・黒木りえ作品の言壺での販売を終了しました。「オーダーメイド本」の遅延で、お買い上げくださった皆様にご迷惑をおかけしているため、自分なりのけじめを取りました。
・今後、言壺は赤井一人で運営していくことになります。システム的にきつい「記念日登録」は、今後は「お誕生日」のみの登録に限らせていただくことにしました。
・「言壺便り」の発行システムが変わりました。melma!から、独自サーバからの配信(広告なし)となります。ご登録のメールアドレスは、当方で移行しましたが、もし万一登録漏れなどありましたら、お手数ですがご自分で登録のお手続きをお願いします。


◆創作豆本グループ展『マメBOOKS』好評終了◆7/22(土)17:00〜8/12(土)夕◆

たくさんのご来場ありがとうございました。増刷・追加搬入につぐ追加搬入の、大変な大盛況でした。数百人はいらっしゃったと思います。

7.23.NHK『こんにちはいっと6けん』で「手のひらの中の物語」放映されました。

7.24.PJニュースに取り上げられました!「隠れた豆本ブーム!合同展にNHKも取材」

2006.7.9.『朝日タウンボイス』せたがや・めぐろに紹介されました!>>言壺評ページへ

2006.6.8.豆本展のホームページができました。

「リンククラブニューズレター」(2006.5. vol.133)p25-27の『手のひらに乗る物語 豆本が織りなす世界観』に、『籠込鳥』『読求詞』の写真と紹介文が掲載されました。>>言壺評ページへ

2006.5.17/◆豆本合同展、緊急企画中! 日時◆7月22日(土)夕方から〜8月12日(土)夕方までくらい 場所◆中目黒ビジュアル洋書系古書店アートバード内マイクロ・ミニ・ギャラリー 出展作家◆「まめまつり」で出会った豆本作家たち、超短編な豆本作家たちと共に出品予定。 >>詳細は、作者blogメルマガをチェック

2006.4.15/◆豆本合同展、緊急決定! 企画の詳細が決まりしだい、お知らせします。

2006.4/オーダーメイド本は、作者が超多忙となっているため、一時的に受付を休止させていただきます。

郵便局の改訂に伴い、4月より通販に若干の修正があります。
1- 簡易小包郵便物(ポスパケット)のサービスが始まります。発送オプションとして選べるようにします。厚みが3.5cm以内(「読求詞」は入りません)で重さ1kgまでで追跡可能です。→ショッピングカート修正にちょっと手間取っています。すみません。→始まったサービス内容をよく読むと言壺向きではありませんでした。
2- 郵便局の「通常払込」の手数料が改訂されます。窓口手数料は100円、機械手数料は60円になります。(2006.3.2.)


◆2006.2.26.『文学フリマinなごや』に出店しました。(ブースA-5)
 日時:2006年2月26日(日)11:00-15:30 一般入場無料【好評終了】
 場所:名古屋市中小企業振興会館 9階 展望ホール(名古屋市営地下鉄 桜通線 「吹上駅」5番出口より徒歩5分)
 赤井作品からは「朝露1ダース」「置換方程式」「ミニ掛け軸」「読求詞」、黒木作品からは「オーダーメイド本」「羽」「カウントダウン・カレンダー」「にぃたんといっしょ」(完売)を出品。

 その日の売り子赤井のblogはこちら


◆2006.2.6 川又千秋選『三百字小説大展覧会 きょとん!』(文源庫刊)に黒木りえの「鬼の卵」が収録されています!

 文源庫の月刊誌『遊歩人』の超短編小説賞「三百字小説」に採用された黒木りえの作品が受賞作を集めた単行本に収録されました。川又氏には「こんがらがった気味悪さが、なんとも言えず。」との評を戴いています。第二章「あの手この手」の一作目、十七頁です。誤植のため作者名が「黒田りえ」になっていますが、まちがいなく黒木の作品ですので(笑)書店などでお見かけの際にはぱらぱらとページをめくってやってください。


自作豆本の展示・即売会『第1回まめまつり』「超短編マッチ箱」とスペース共有で「籠込鳥」出品しました。(ブース28)
 日時:2006年1月29日(日)11:00〜15:00 【好評終了】 一般入場パンフレット代として300円
 場所:東京文具共和会館3階(JR線・都営浅草線浅草橋駅より徒歩3分)

おかげさまで、「籠込鳥」「掛け軸セット」「はしきれ(第2刷)」はまめまつりにて完売しました。ありがとうございました。


◆2006.1.25 今週末日曜は「まめまつり」に出品します。一般入場は、11:00-15:00と時間が短いのでご注意ください。

◆2006.1.24 「即興集@湖ノ底カラ降ッテキタモノ」第2刷は通販にて完売しました。ありがとうございました。

◆2006.1.20 まめまつりブース番号は28、文学フリマinなごやブース番号はA-5です! よろしくお願いします。

◆2006.1.14 好評のうちに終了しました。大変お世話になりました。買っていただいた方には、ありがとうございました! :神田古書店街『かげろう文庫』 セレクトショップの雰囲気の漂うウッドデッキのニューウェーブ古書店に言壺作品があります。神保町・小川町駅より徒歩7分、御茶ノ水駅より徒歩5分、小川町郵便局向かい。短いお話と文字ものグッズを、同じく短いお話である「超短編マッチ箱」と一つトレイで9/17-設置。ちなみに「マッチ箱」最新刊には赤井作品が掲載されています! 昨年冬に引き続き、今年は秋から、デザイン・写真集・挿画古書の間に、超短編作品が立ち現れています。この取り合わせでのルックスをぜひ体験してみてください。 OPEN11:00〜21:00(土・祭日20:00閉店)※日曜定休
 現在の委託作品は、
  『置換方程式』
  『朝露1ダース』(新刊)
  『はしきれ(ここだけ)』
  『ありがとう』『結婚おめでとう』(ここだけ)
  『ミニ掛け軸』の一部
  『読求詞』
 です。1つのトレイにまとまっています。

 

go_to_index 2005年 go_to_index



携帯電話用のページに、ショッピングカートがつきました。携帯でhttp://miyako.cool.ne.jp/kototsubo/にアクセスすると、自動で携帯ページへ振り分けられます。(12.10)

携帯電話用のページを作りました。まだ1ページだけですが、当面の用は果たせるかと。(12.05)

お待たせしました。新刊の通販を開始します。 …少し手間取ったのは、ショッピングカートにサーバエラーが出てデータが飛んで、復旧させて、テキストと画像を入れ直して、などなどやっていたから。テストも完了で、動作を確認しました。ご利用くださいね。2005.11.30

ショッピングカートは現在、新刊を入れるよう調整中です。ご注文開始まで今しばらくお待ちください。2005.11.29

■「オーダーメイド本」のフォームができました。
■タコシェ、かげろう文庫の精算と追加納品に行ってきました。タコシェにあるのは、「読求詞(人気)」「朝露1ダース」「置換方程式」「タトゥde文学(人気)」「ミニ掛け軸」。かげろう文庫にあるのは、「置換方程式」「朝露1ダース」「はしきれ(ここだけ)」「グリーティングカードブック(ここだけ)」「ミニ掛け軸」です。よろしくお願いします。
『うらなか書房<創作絵文>』への委託は、11/20を持ちまして好評のうちに終了いたしました。どうもありがとうございました。残り一点に迫るまで売っていただき、さすがの販売魂を感じました。この一年間で、時計やTシャツなどうらなかグッズ点数が増えて山盛りになったのでタトゥを引きましたが、また何かの機会がありましたらよろしくお願いします。今後もアートフリマ等で活躍されるうらなか書房を注目です。
(2005.11.28)
■第4回文学フリマに多数のご来場、ありがとうございました。その日の売り子赤井のブログ。より詳しいレポートは「言壺便り」12月10日発行号で。
文学オンリーイベント『第4回文学フリマ』【好評終了】 ブース番号は「A-88」です(一階階段そば)。
 日時:2005年11月20日(日)11:00〜16:00 一般入場無料
 場所:東京都中小企業振興公社 秋葉原庁舎 第1〜第2展示室
(JR線・東京メトロ[旧営団地下鉄]日比谷線 秋葉原駅徒歩3分、
 都営地下鉄新宿線 岩本町駅徒歩5分)


■第4回文学フリマ持ち込み作品一覧

 既刊の種類が多いため、今年は一部のみ持ち込む予定です。下に挙げた作品以外で文学フリマでの購入を予定されている作品がある方はご連絡ください。ご希望に応じてリストにない作品も持ち込みいたします。

●出品予定は以下の作品です。

 赤井都作品より
  『朝露1ダース』(新刊)
  『置換方程式』
  『ミニ掛け軸』の一部
  『読求詞』
 黒木りえ作品より
  『オーダーメイド本』オーダー受付(新刊)
  オーダーメイド本サンプル『ドラゴン飼育日誌』『三題噺』(非売品)
  ミニオーダー本サンプルも兼ねて販売『ありがとう』『結婚おめでとう』
  フルオーダー本サンプルも兼ねて販売『羽』(近日再入荷)
  『タトゥde文学』の一部

●出品リクエストの方法

 上記以外の作品で、「あの作品がちょっと気になっているんだけどな」「掛け軸のあの言葉が、まだあるのなら、欲しいんだけどな」といったものがありましたら、ぜひリクエスト下さい。リクエストのあった作品を、取り置きという形で持っていきます。
 こちらのフォームで、「言壺へのメッセージ」を選択し、メッセージ欄にリクエストをお書きください。
 文学フリマ当日、売り子に声を掛けてください。取り置きの形になっているリクエストの品をお出しします。
 リクエストされた品を、必ずしも購入されなくても構いません。
 現物を見るチャンスとしてもご利用ください。

●言壺ブースの目印

今年は、小引き出しを使ったディスプレイにします。お楽しみに。
おなじみ言壺のロゴを目指して来てください。
位置は、一階で、階段のすぐそばです。
あなたにお会いできるのを楽しみにしています。

(2005.11.5)


もうすぐ新刊出ます。詳細情報は追ってこの頁でお知らせします!
11/20第4回文学フリマA-88に持っていく予定作品を追ってこの頁でお知らせします。アイテム数が多いので、全種類は持っていきません。予定作品以外の購入ご希望の方は、お気軽に事前にリクエスト下さい。(2005.10.27)

第4回文学フリマのブース番号は、A-88です(一階階段そば。超短編マッチ箱の隣)。現在出店準備中。(2005.10.17)

神田ニューウェーブ古書店『かげろう文庫』に納品してきました! 詳しくはその日の赤井blogを。(2005.9.17)

神田古書店街『かげろう文庫』での委託販売が、昨年冬に引き続き、今年は秋から始まります! この秋、古本まつりやアンダーグラウンドブックカフェなど、神田は見逃せないエリアになっています。『かげろう文庫』は、古書会館筋向い、セレクトショップの雰囲気の漂うウッドデッキのニューウェーブ古書店。タトゥと掛け軸を「超短編マッチ箱」と一つトレイで9/17-緊急出品。OPEN11:00〜21:00(土・祭日20:00閉店)※日曜定休←神田の本屋はたいていそうですが、ご注意

◆2005/09/07/第4回文学フリマブース取得しました! ブース番号が確定するのは、十月下旬頃です。

◆2005/08/第4回文学フリマ申し込み中です。■2005年11月20日(日)■開場11:00〜終了16:00■場所 東京都中小企業振興公社 秋葉原庁舎 第1〜第2展示室(JR線・東京メトロ[旧営団地下鉄]日比谷線 秋葉原駅徒歩3分、都営地下鉄新宿線 岩本町駅徒歩5分)■一般入場は無料です。

5/22 lokisruiner.orgの言壺便り登録者をmelma!に登録しました。登録者へはmelma!から登録完了メイルが届きます。当該メイルのサブジェクトは「melma!登録完了 (m00139567)」です。言壺便りに登録していた方で、万一melma!からの登録完了メイルが届いていない方はkototsubo@lokisruiner.comにご連絡ください。

◆5/13 「言壺便り」の発行システムが、次号から、lokisruiner.orgからmelma!に変更になります。内容は変わりませんので引き続きよろしく。
第四回文学フリマの案内が出ました。11月秋葉原で、申し込みは来月です。

◆3/5神田古書店街『かげろう文庫』委託終了しました。 昨年12月から、当初の1ヶ月の予定を大幅に延長し、3ヶ月の委託となりました。……ウッドデッキのあるおしゃれな古書店で、デザイン写真集・挿画本・絵本、和洋問わず、うつくしい品揃え、美人店番。トレイ一杯分もの言壺コーナーを置かせてもらいました。店中央のトレイに、「置換方程式」「はしきれ」「籠込鳥」「読求詞」「ミニ掛け軸」がまとまってあります。JR御茶ノ水駅、メトロ新御茶ノ水駅から歩3分ぐらい、メトロ淡路町駅、神保町駅から歩5分ぐらい。小川町郵便局向かい。11:00〜21:00(土・祭日20:00閉店)日曜定休


◆2/1「ドレミカフェ」コラム「ナナコのドレミ雑貨カフェ」に『言壺』が紹介されました! ページ下メニューでCOLUMNをクリック→コラムページのタブ「NANAKO」をクリックしてください。<→ サイトリニューアルにつきバックナンバーが見られなくなりました。>

2005/1/30イベント終了第3回あ〜てぃすとマーケットin横浜赤レンガ倉庫ブースNO.12うらなか書房委託(タトゥ)11:00〜17:00
 

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◆12タトゥde文学大量入荷。ご注文お待ちしております。

『かげろう文庫』さん、『タコシェ』さんでの委託販売は年明けても存続します。どうぞ気長によろしく。『アートバードブックス』さんでの委託は、個展の時からでもう三ヶ月ぐらいになるため、年内まででとなります。一方、『うらなか書房』さんへ委託していたタトゥも、原宿のアートスペース「デザイン・フェスタ・ギャラリー」で売れたそうです。ありがとうございます。(2004.12.15)

◆本日、神田に進出! 『かげろう文庫』さんでの委託販売がスタートしました。一ヶ月の予定なので、だいたい年内いっぱいです。いつまでもいたくなるような、とってもすてきな本屋さんです。お出かけください!

◆お待たせしました。新作通販開始です。ショッピングカートをご利用ください。

うらなか書房<創作絵文>に、「タトゥーde文学」の一部を委託しました。うらなか書房さんは、路上販売やアートフリマなど、独自の展開をされています。ぜひそちらからの購入もご検討ください。(2004/11/17)
◆創作絵文◆インディーズクリエイター・アーティストの作品紹介


第3回文学フリマ盛況のうちに終了しました。ブースに来てくれた皆様、ありがとうございました。
『超短編マッチ箱』との合同企画:回遊クーポン大好評でした。
『掛け軸の実物がとても素敵でした。良かったー。(買ったのはタトゥーですけど)』というご感想をはじめ、一つずつの作品の作りやデザインのきれいさに驚かれるかたが多かったです。いったん立ち止まると、十五分以上じっくり見ていかれるかたが多かったです。(11/15)

◆第3回文学フリマ「A-13<->B-4回遊クーポン」詳細: 『超短編マッチ箱』との合同企画が、あわただしくも着実に実現しました。言壺ブース(B-4)にいらっしゃった方の先着50-100名様(予定)に、『超短編マッチ箱おみくじ』の一回無料券を進呈。『マッチ箱おみくじ』は、マッチ箱型のおみくじを開けると、500文字以内で書かれた物語が何か出てくるという人気作品です。一方、『超短編マッチ箱』ブース(A-13)に行かれますと、『ミニ掛け軸10円引券+黒木りえ全作品10円引券』のクーポンがもらえます(先着70名様を予定)。単価が安い原価ぎりぎりの言壺作品に、この10円引は大きいです。言壺B-4にいらっしゃる前に、『超短編マッチ箱』A-13ブースに行くというのは賢い方法かも。いや、先に言壺で売切必須の『籠込鳥』をおさえ、おもむろに『マッチ箱』へ進まれたほうが……そして互いのクーポン券を手に、A-13とB-4の間をぐるぐる回って下さい……(2004.11.11)


◆11/14秋葉原第三回文学フリマに参加します
11:00-14:00 秋葉原電気街口から出て、書泉とワシントンホテルの間のビル『東京都中小企業振興公社・秋葉原庁舎』 言壺は配置B-4(2階)です。詳しいアクセス、配置は公式ページをごらんください。たくさんの皆さんとお会いできますように。今年は言壺スペースでフリーペーパーに加えてプレゼント付アンケートも配ります。回答してくださった方の中から抽選で三名様にミニギフト進呈(非売品)。ぜひご参加ください。ペンも用意してお待ちしています。
さらに、『超短編マッチ箱』との合同企画が実現:回遊クーポンが出ます! 詳細は近日発表。
今年はフリーペーパー配布に加えてプレゼント付アンケート、『超短編マッチ箱』との回遊クーポン企画など、いっそうお得なブースになること必須!

【年内一杯】中目黒駅より歩30秒個性派書店『アートバードブックス』(日祝休)マイクロミニギャラリーの『言壺展』好評終了しましたが、なんと、店長より「普通の書店のスペースに置かせてほしい」とのオファーがあり、年内は常設展示販売中! 絶版写真集やファッション雑誌などに埋もれたかっこいい小さなお店。ぜひお出かけください。


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アートバード委託終了
「言壺展」開催終了しましたが、おかげさまで店長に非常に評価されて、年内は言壺の作品が常設展示販売されています。白黒写真集に混じって、「はしきれ」や「カレンダー」、カードブックが平積みになっていたり、またミニ掛け軸がぶらさがっていたり、非常にかっこいい扱いになっています。狭い店内ですが逆に濃密な心地よい本屋、ぜひ訪れてみてください。よろしくお願いします!
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アートバード個展好評終了9/24(Fri)-10/15(Fri)アートバードブックス(中目黒駅より歩20秒、営業13-20時、日曜定休、祝日open)「言壺展」を開催しました。

たくさんのご来場、どうもありがとうございました。


>>マイクロミニギャラリー出展作品一覧 >>出展者紹介



『小さなマイクロ・ミニ・ギャラリーの中に生まれた、幾つものさらにさらに小さな世界。それは赤井都さんがまるで“おむすび”をにぎるようにこしらえた“言の結び”。心で食べれば“言の気”で満ち、目で食してもなおのこと良し。一つ頂けば、もひとついきたくなる。売り切れ御免。
 空になった言壺に今日も赤井さんがほかほかの“言の結び”をにぎってきてくれました。いやあ、うまい!』(アートバードブックス加藤店長より)

 十月十日を含んだ頼みの三連休に台風直撃、その前後も異常に雨の多い年となってしまい、結果として、梅雨時に開催した以上のハンディを負ってしまいました。「読書の秋」を狙っていたのですが、出かけづらい天候になってしまいました。
 そんな中でも、多くの方に足を運んでいただいて、本当にありがとうございました。ゲストブックにも、熱いメッセージをたくさんいただきました。本当にありがとうございました。
 この頃の舞台裏、赤井blogはこちら


ミニ掛け軸・タトゥーにできる60字以内の作品募集経過報告。(2004/10/18)

ショッピングカートがリニューアルしました。送料計算機能が組み込まれて、もっと便利になりました。(09/30)

「言壺便り」準備号創刊!(09/01)


◆2004/07/27/ミニ掛け軸・タトゥーにできる60字以内の作品を募集と経過報告。

◆07/10/赤井都インタビューをアップしました。

アンケートにご協力ください。メールアドレスを御記入のうえ、公開可能コメントをくだされば粗品を進呈いたします。(アンケートは4月ぐらいから設置稼動していましたが、ここに載せるのを忘れました 汗)(2004.07.02)

黒木りえインタビューを掲載しました。(2004.06.01)

「言壺のひとかけら」コーナーができました。ボタンをぷちっと押すと、メンバーが書いた超短編や新作、未収録の番外編などさまざまなお話のひとかけらが出てきます。(2004.05.21)

中目黒の古本屋アートバード併設の『マイクロ・ミニ・ギャラリー』にて、9月半ばから個展即売会を行う予定です。9/13−10/4の3週間の日程を仮抑えしました。詳細が確定しましたら、また追ってお知らせいたします。ご期待ください! ぜひ、来てください!(2004.5.16)

言壺紹介記事/ご感想ページを作りました。記事もご感想も、一部のみの紹介となっておりますが、皆様どうもありがとうございました。ご感想をホームページに掲載させていただいたかたには、ささやかな粗品(非売品オリジナル作品)を進呈させていただきます。(2004.5.11)

お誕生日登録所がオープンしました! お名前とE-mailで、お誕生日にお祝話が届く無料サービスです。1分で登録完了です。(2004.4.10)

黒木りえ赤井都のホームページリンク先で、活発なネタメモが始まっています。地中ではすっかり起きて、盛んに根を伸ばしています。通販も快調進行中。(2004.4.4)

◆第三回文学フリマに参加する予定をたてています。そのときには、新作も、持っていくはずです。(2004.2.2)

 

go_to_index 2003年 go_to_index



◆お待たせしました。赤井の『はしきれ』『読求詞』『即興集』第二刷できました。(2003.12.30)

◆冬コミに、『羽』が委託されます。


◆第二回文学フリマに来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。スタッフの皆様、盛況なセッティングとムードをどうもありがとうございました。おかげさまで、完売品がいくつも出ました。(2003.11.04)


◆第二回文学フリマ、スペース番号はA-12です! 11月3日、青山ブックセンターでお会いしましょう!
 新作、続々と仕上がり、随時通販開始しています。当日いらっしゃれないかたは、ぜひ通販をご利用下さい。


◆第一回文学フリマで発売した本・グッズの在庫、僅少ながらございます。再販を予定していないものがほとんどですので、ご興味のあるかたは、ショッピングカートでお早めにご注文ください。万一、カートがうまく動かない場合は、メールでどうぞ。


◆8月17日、コミケ64の3日目に出展しました。黒木りえの新作も初売りしました。


 

go_to_index 2002年 go_to_index


◆2002/11/03/第一回文学フリマ参加。ほか、2回ほど地元のフリーマーケットイベントに出品。

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