略歴今は、焦らずにじっくり書いています。 |
【作品収録】
『未来妖怪 異形コレクション』光文社文庫2008 ISBN : 978-4-434-11992-7 超短編『都市式牛鬼』
『超短編の世界 vol.1』創英社2008 ISBN:978-4-334-74452-6 超短編『生』『午後の林』
『超短編の世界 vol.2』創英社2009 ISBN:978-4434134845 超短編『三つの願い』収録
豆本と小説雑貨の活動暦は、言壺サイトのプロフィールをご覧下さい
以下は投稿歴です
◆199710/第36回オール讀物推理小説新人賞一次予選通過『熊野』
◆199711/第34回文藝賞一次予選通過『影を解くもの』
◆19980701/第22回すばる文学賞最終選考に残る『ひらひらひら』
◆19980710/第25週チャレンジ!公募勝ち抜き小説合戦グランドチャンピオン&薄井ゆうじ特別賞『少年の夏』チャレ公グラチャンでいただいたバナー↓![]()
◆199901/チャレンジ!公募勝ち抜き小説合戦グランドチャンピオン戦で勝利
◆199901/実業之日本社『チャレンジ!公募』2月号から書評を連載。しかし3月号でチャレ公は休刊。
◆19990118/修文社のオンラインコミケで有料(100円)JUNEの同人誌pdf出版←引き上げたいのだが連絡がつかなくて困っている←サイトも消えたもよう
◆0320/第79回オール讀物新人賞二次予選通過
◆03/第6回九州さが文学賞二次予選通過
◆03/T市の某出版物の巻末読物で、ライター体験^^
◆06/芳賀概夢『なりすスクランブル』オークラ出版の謝辞f(^^;
◆06/第15回太宰治賞一次予選通過『オン←オフ』
◆08/第18回ウィングス小説大賞四次予選通過『月とかぼちゃ』、三次予選通過『鬼ごっこ』、『無人島、夏のロケ』、『咲く九重の』、『下僕獲得』
◆09/第38回オール讀物推理小説新人賞二次予選通過
◆10/第36回文藝賞二次予選通過
◆200002/第19回ウィングス小説大賞四次予選通過『S』
◆200003/第80回オール讀物新人賞二次予選通過
◆04/第43回群像新人文学賞二次予選通過
◆09/第24回すばる文学賞二次予選通過
◆09/第39回オール讀物推理小説新人賞一次予選通過
◆10/連載エッセイ「小説天使の捕まえ方」in QBOOKS イラスト千足良子
◆200105/第81回オール讀物新人賞二次予選通過
◆200105/第44回群像新人賞一次予選通過
◆200105/第17回太宰治賞一次予選通過
◆200205/第45回群像新人賞二次予選通過
◆200210/第26回すばる新人賞一次予選通過
この頃、若合春侑さんから、「赤井都って何者?」とチェック入っていたらしい(ファンクラブの子から聞いた)
◆200210/第--回小説すばる新人賞一次予選通過
◆200211/第1回文学フリマ出品 販売ユニット「言壺」始動
この頃、2ちゃんねる創作板に上の予選通過歴が貼られ、いろんなレスがついていた
◆200305/第13回朝日新人文学賞二次予選通過 くっ
◇2004/1000字小説「短編」20期優勝
◇2004/500文字超短編「500文字の心臓」自由題で三人の選者から各二作ずつ掲載される
◇2005/「500文字の心臓」イラスト超短篇逆選王
◆2006/文学界新人賞一次予選通過
◇「超短編マッチ箱5朧」(2006)「超短編マッチ箱6もののけ」(2007)「回廊7」(2006)「回廊8」(2006)に作品収録、「回廊」人気投票超短編部門作品別1位(2007)
◆2006年9月、自主制作豆本『籠込鳥 Caged』で22年の歴史あるMiniature Book Society(ミニチュアブック協会、本拠地アメリカ)2006 Distinguished Award Winner Books(特別優秀賞=最高賞)を日本人として初受賞。
◆2007/すばる文学賞二次予選通過
◆2007年『雲捕獲記録 Dancing on the Cloud』でMiniature Book Society2007 Distinguished Award Winner Books受賞。
その他多数 以下略
焦らずにいきます。最近の投稿活動はモニター登録されれば、自ずとわかります。
なぜこんなにたくさん出したか? どれも獲るつもりだったから。ジャンルや雑誌への適性を知りたかったから。私は建築をしていましたので、建築学生の発想としては、多数のコンペに次々に出すのはアリなのでした。しかし、どちらかというと、就職試験?のような発想で一社にだけ出さないといけなかったのか? まあ過ぎたことだ。
こんなに書いて、なぜ決められなかったの? とは疑問を抱かれる点ではあるかもしれないですが、自分の書きたいものと時代とがちょっと合わなかったということではと今は思っています。『憂きことのなほこの上につもれかし限りある身の力ためさん』
筆名の由来。どんなジャンルにも出せる筆名として考えました。「あ」または「A」で始まり、誰でもが間違いなく読め画数が少なく(ブラウザでも字が潰れない)簡単に変換できる姓というので、赤井(これなら赤川の前に来る)を名乗ります。名は、自分の専攻からと、AKIRAのミヤコというばーさまが好きだからと、一応女性だと判らせたいため、都にします。
↑ 国際進出してみると、AKAIが発音しにくい名前だということに気づきました。注意書きなしだと、「エイケイ」みたいに読まれるだろうと。もう遅い。でもアルファベットで並べられても、先頭に来る
小説書きに百の質問
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新キャラミル結果では、思うがままに楽しいことをやりたいイエーイ系発想のワイルド、大胆に物事を押し進める重戦車系ジェネラル、直観でジャッジするフィーリング系、熱帯雨林系ホットコミュニケーション